患者さんに寄り添うインプラントを
熊本市のひがし歯科医院は、2018ガイドデントアワード(プラチナメンバー)です。
これは、全国1,300医院の中でも成功率の高い15医院にのみ贈られる優秀賞であり、それだけ実績が評価されているという証です。
なるべく骨を削らないように優しい治療をおこなうため、大口式オギュメーターという器具も使用しています。
インプラントシミュレーションシステム付きCTなどを使い、最適なインプラントが出来るよう環境も徹底しています。
1本の治療でもCTとサージカルガイドを組み合わせることで、手術精度を追求していますので安心して治療にのぞむことができます。
大口式オギュメーターを使ったインプラント法は、アメリカで安全性・独自性が認められている治療法です。
ドリルを殆ど使用しないで、針きゅうに使われるような細い針を使い骨の表面に小さい穴を空けて人工歯根を入れていきます。
そのため、骨を削らない治療が可能となります。
通常の治療では手術を3〜4回行わなくてはいけませんが、大口式オギュメーターではほとんどの場合1回の手術で完了します。
歯茎を大きく切開しないため痛みや腫れも殆どなく、手術当日には美しい歯を装着することができるでしょう。
治療を行う前には丁寧なカウンセリングを行い、患者様の不安を取り除いたうえで治療を行います。
万が一納得がいかないという場合でも、患者様の納得がいくまでカウンセリングを行ってくれますので安心です。
手術の内容も説明してくれますので、解らないことがあればきちんと聞きましょう。